Jumper EZpad 5SE 実機レビュー(1) 当ブログ初の中華タブレットPCとりあえず開封の儀。

Jumper EZpad 5SE EZpad 5SE 実機レビュー
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Jumper EZpad 5SE 実機レビュー(1) 当ブログ初の中華タブレットPCとりあえず開封の儀。 | モバツウ。いわゆる中華タブレットは初めてのレビューなのですが、Windows 10とAndroidのデュアルブート仕様とか結構怪しげで面白いなと思っていましたが、今回GearBestよりサンプル提供いただいたのは、Jumper EZpad 5SEというタブレットPCです。

今回は謎のデュアルブート仕様の中華タブレットではなく、シンプルにWindows 10のみがインストールされているタブレットPCです。

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今回はタブレットということで意外と箱が大きかったです(^^;

Jumper中柏?中柏って何でしょうね・・・!?よくわかりません(笑)。
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で、これどうなってるのかというと、Jumper EZpad 5SEと専用キーボードがまとめて送られてきた図です。箱がガッツリとテープで巻かれてまとめられています・・・。こういう梱包は日本だとなかなり怒られる感じになりかねませんが、中国の人は日本のように「箱も商品の一部」という考えで綺麗にしておくような考え方がないのかもしれませんので、お国柄の違いということで収めます。
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側面のラベルです。中国語なので一部読めませんが、Cherry Trail 四核 Z8300とあるのは、Intel Atom X5-Z8300のこととだと思われます。メモリは4GB、内蔵ストレージは64GB、あと液晶は10.6インチで解像度はフルHD(1920x1080pixel)というのが読み取れます。
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専用キーボードの箱とEZpadの箱を分離しました。こちらはタブレットの名称「EZpad」が書かれています。
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製造メーカーのJumper中柏について書かれているようです。GBT9813-2000というのは型番でしょうか?
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ちなみにこれが専用キーボードの箱の裏側。Jumper中柏の裏には型番らしきものが書かれていました。
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箱を開けてみると、思いの外シンプルで付属品が少ない!
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まずはEZpad 5SE本体。ビニールに入って収められていました。
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ユーザーマニュアルです。
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実質的な付属品はUSBケーブルと・・・。
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これは何だろう・・・。
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あ、スタイラスペンみたいです。
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袋から出してみると、真ん中あたりにボタンがついてます。
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ひとまずEZpad 5SEの箱の中身は以上です。思ってたよりずっとシンプル。
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そして専用キーボードです。
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キーボードを取り出してみました。当然ながら日本語表記はなく英語キーボードです。カーソルキーのところに「.com」という見慣れないキーがありますが、実際使ってみると、そのキーを押すと「.com」と表示されるので若干URL入力の手間が軽減されます。
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そしてEZpad 5SEと専用キーボードはこのピンを介して接続します。一応磁石でも入ってる感じでくっつくので簡単にポロリはないはずです。
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ということでJumper EZpad 5SEと専用キーボードの開封の儀は終了です!

このJumper Ezpad 5SEですが、GearBestでは12/8現在タブレット本体のみなら$183.34で、専用キーボードは単品で$22.54。両方セットだと$194.79と「どうせ買うならセットがいいよね!」という感じの価格設定になっています。

Windowsの場合キーボードはどう考えても必要ですから、キーボードセットがベストな選択かなと個人的に思いますよ。

Jumper EZpad 5SE Tablet PC with Keyboard – BLACK


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