Jumper EZpad 5SE 実機レビュー(2) 外観をチェックしていきます。

Jumper EZpad 5SE EZpad 5SE 実機レビュー
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Jumper EZpad 5SE 実機レビュー(2) 外観をチェックしていきます。 | モバツウ。Jumper EZpad 5SEの実機レビュー2回目です。

開封の儀を前回EZpad 5SE自体と、専用キーボードとまとめて行いましたので、今回はEZpad 5SEの外観などを見ていきたいと思います。

どことなく、どこかで一度は見たことがあるような気がしないでもないですが、あまり気にしないでください(笑)。

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いきなりタブレットの底面です(^^; この部分に専用キーボードと合体する際のピンがついています。ちょうどWindowsマークのすぐ下辺り。
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向かって右側の上部にはイヤフォンジャック、通常サイズのUSBポート、あとmicroSDカードスロットがあります。Jumper EZpad 5SEは内蔵ストレージは64GBですが、もちろんWindows 10でフルに使えるわけではないので、いざというときにmicroSDカードスロットがあると、データ退避に役立ちそうです。
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タブレット上部にはボリュームボタンと電源ボタンがあります。
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向かって左側には通常サイズのUSBポート、microUSBポート、それにminiHDMIポートがあります。本体にはDCのジャックがあってACアダプターがあれば充電できそうですが、付属していないので規格が合うものが分かれば、それを使えばいいかもしれません・・・。
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そしてこのJumper EZpad 5SEは、こんな感じでキックスタンドがついていて、立てられます!!
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こうしてキックスタンドを使って立てると、まぁどこかで見たことがある感じに思えますが、こちらはキックスタンドの角度調整はシンプルに2段階だけです。
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そして専用キーボードなんですが、このようにキーボードの右隅にスタイラスペンを留めておけるホルダーがついていて、意外と気が利いてます。さすがは専用品ですね!
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最後に専用キーボードをタブレットと合体させるとこんな感じです。こうして見るとまさに雰囲気が似ているタブレットPCがあるような気がしてきますが、きっと気のせいではないでしょうか。
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似ている感じのタブレットPCとこのEZpad 5SEとでは、あちらの方がパワーも価格もダンチなんだよ(笑)。

このJumper Ezpad 5SEですが、GearBestではタブレット本体のみなら$183.34で、専用キーボードは単品で$22.54。両方セットだと$194.79と「どうせ買うならセットがいいよね!」という感じの価格設定になっています(将来的に価格の上下はあるかもしれません)。

Windowsの場合キーボードはどう考えても必要ですから、キーボードセットがベストな選択かなと個人的に思いますよ。

Jumper EZpad 5SE Tablet PC with Keyboard – BLACK


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