Bluboo Maya Max実機レビュー(2) 外観などをチェックします。

Bluboo Maya Max Bluboo
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Bluboo Maya Max実機レビュー(2) 外観などをチェックします。 | モバツウ。日本では無名過ぎて今は知られてないBluboo Maya Maxの実機レビューです。

前回は開封の儀をやりましたので、今回はBluboo Maya Max本体の外観などを見ていきます。

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本体です。液晶側が黒いとだいたいどのスマホも同じに見えるのは気にしないでください・・・。ただ、最初から液晶保護フィルムが貼られているんです!でも4箇所ほどホコリが入っててバッチリな感じではありません(^^;
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私もどちらかと言えば液晶保護フィルムを貼るのは下手くそなもんで、このくらいなら許容範囲内なのでこのまま使おうと思いますが、もし開封して、液晶保護フィルムの貼り具合が気に入らなければ、開封の儀の際に紹介した液晶保護フィルムと貼る時に使うものに貼り替えると良いですね。

本体下部。USB-Cポートがあります。microUSBじゃないですよ。スピーカーの穴の開け方は何かに似てる感じがしないでもないです。音声は一応ステレオで再生されます。
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右側面は電源ボタンとボリュームボタンがあります。
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本体上部。イヤホンジャックがありそうな雰囲気ですが・・・。何やらフタのようなものが付いてます。
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フタのようなものの正体は、SIMカードスロットを取り出すための工具というかピンですね。こんな感じでSIMカードスロットを取り出す工具がセットされているのもなかなか珍しいというか、ナイスアイデアだなぁと感心しました。外出中にSIMカードを入れ替えたりする必要がある場合にピンがないと苦労しますが、こうやってイヤホンジャックに突っ込んであると忘れないから便利。
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左側面にはSIMカードスロットと、マナーモードのON/OFFスイッチがあります。
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こんな感じでSIMカードスロットが取り出せます。適合するのはmicroSIM2枚です。GEARBESTの販売ページの中にはDual SIM Dual Stand by(DSDS)という表記はありますが、あいにくmicroSIMが今2枚ないので、DSDSが実際出来るかどうかの検証は後日出来ればと思います。
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そして背面です。Bluboo Maya Maxも背面に保護シートが貼られていますが、カメラ、フラッシュ、指紋認証センサーのところはシートがありません。
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背面の下部には、Blubooのロゴが入っています。
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最後に本体の重さですが、何と212gもあります。今時のスマートフォンとしては200g超えてると、かなりのヘビー級ですね。最初に持った時はズシッと来ました。
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と、Bluboo Maya Maxの本体外観のチェックはこんな感じです。

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Bluboo Maya Max 4G+ Phablet – BLACK

正直良い部分もイマイチな部分も両方ありますが、2万円未満の6インチファブレットとしては破格の値段ではないかと。


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