Xiaomi Redmi 4 Prime 実機レビュー(2) 外観をチェックします。

Xiaomi Redmi 4 Prime Redmi 4 Prime 実機レビュー
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Xiaomi Redmi 4 Prime 実機レビュー(2) 外観をチェックします。 | モバツウ。Xiaomi Redmi 4 Primeの実機レビューです。

そもそも何で”Prime”と書いてあるのかについては、単にRedmi 4だけだとどっちのモデルかの区別がつかないからなんですが、高配版については、Xiaomiの公式ROM配布サイトでは、”Prime”と書かれているので、このブログでは合わせています。

ただ、Googleアカウントのログイン通知だと「Xiaomi Redmi 4 Pro」という表記になっていたりするので、どっちが正式なものかは謎です。

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Redmi 4 Prime本体です。液晶の下のボタンは必要に応じて光ったりするわけではなく、刻印されてます。液晶は保護フィルムが貼られています。
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本体下部は、microUSBポートとその両端に穴開いてます。
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本体右側面はボリュームボタンと電源ボタンです。
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本体上部はイヤフォンジャックなどついてます。
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本体左側面です。SIMカードスロットがあります。
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SIMカードスロットを取り出してみます。
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SIMカードを載せるのは、液晶側ではなく、向かって背面側のようです。Mi 5sも同じだったと思います。
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んでは、ほぼ同じサイズ感かなと思われるMi 5sとの比較です。こうして並べてみるとMi 5sの方が縦方向ちょっと長めです。
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ちょいボケてますが、背面の処理の仕方も異なっていて、カーブの角度の付け方が違います。Mi 5sはやや丸みを帯びた感じになっていて手に馴染みやすく、持ちやすい印象ですが、Redmi 4 Primeの場合はやや角ばった感じになっています。
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背面です。Mi 5sはホームボタンで指紋認証をするのでリアカメラとフラッシュのみですが、Redmi 4 Primeの場合は背面で指紋認証をするので、センサーとリアカメラ、フラッシュが付いています。
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こうして見るとやはりカーブの角度の具合がそれぞれ異なる感じなのがわかります。厚みに関しては気になるほどの違いはない感じです。
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Redmi 4 PrimeをMi 5sの上に重ねてみました。
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背面です。Redmi 4 Primeは背面で指紋認証をするので、センサーとリアカメラ、フラッシュが付いています。
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あとはIMEIなどが書かれているラベルが貼られていますが、これは案外サクッと剥がせます。
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miロゴの下のシールも糊の痕が残らないように剥がせました。剥がすとスッキリしますね。
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ということで、Redmi 4 Primeの外観をチェックし、ついでにMi 5sとの比較をしてみました。

Redmi 4 Prime 3GB/32GBモデル・シルバー
Xiaomi Redmi 4 4G Smartphone – 3GB RAM 32GB ROM SILVER

Redmi 4 Prime 3GB/32GBモデル・グレー
Xiaomi Redmi 4 4G Smartphone – 3GB RAM 32GB ROM GRAY

Redmi 4 Prime 3GB/32GBモデル・ゴールド
Xiaomi Redmi 4 4G Smartphone – 3GB RAM 32GB ROM GOLDEN


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